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初先発初完封!スマホでダウンロード、ダイアのエース31巻の感想のまとめ


東東京の常勝軍団・帝東高校に勝利した青道ナインは、2回戦の七森学園戦で、いよいよ沢村が初先発しました。

 

試合は終始青道高校が圧倒し、沢村は公式戦初先発にして初完封勝利を挙げました。

勢いに乗って、3回戦では夏の大会のリベンジをするべく、甲子園の準優勝チーム・稲城実業との対決を心待ちにしていました。

ところが、青道高校との対戦相手を決める試合で、稲城実業に立ちはだかったのは伏兵の鵜久森高校でした。稲城のエース成宮は、1点リードの場面でリリーフに上がりますが、新しいキャッチャーのサインに首を振り、ストレートを待っていた鵜久森の梅宮に逆転タイムリーを浴びました。

そのまま試合は終了し、夏の甲子園準優勝チームが2回戦で早くも姿を消す大波乱が起こりました。


青道高校が優勝するための最大のライバルが姿を消したことを素直に受け入れられないのは、夏の大会で敗戦したときの出場メンバーでした。

試合前日の大事な時期に、モチベーションが上がらない中、部員同士の揉め事が起こってしまいます。

もやもやした雰囲気のまま試合を向かえてしまいました。先発は降谷で、いつもの悪い癖の不安定な立ち上がりでランナーを出し、いきなりピンチを迎えるところで次巻へ続きます。

稲城の意外な敗戦の理由は?


ダイアのエース31巻では、稲城のエース・成宮の独りよがりなピッチングによる敗戦がクローズアップされます。

青道高校が優勝するための最大の壁と思われていた稲城実業が負けたことで、逆に青道高校のライバルが増える予感が漂っています。

その内の1人が稲城に投げ勝った、鵜久森高校の梅宮です。成宮の失点の後はダイジェスト的にまとめられていましたが、甲子園準優勝メンバーの半数が抜けたチームとは言え、梅宮は稲城実業を1失点に抑えたのです。

恐らくダイアのエース32巻へと続く、青道と鵜久森との試合が、壮絶な試合になるのではと楽しみでなりません。

沢村はイップスを克服できたようですし、是非この試合でも活躍して欲しいですね。

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